昨年3月、撮影と編集に協力した特別和太鼓ロックフェス2019
当日はSONY FDR-AX100/2台(4K撮影)、DJI社のハンドヘルドジンバルRONIN-SにPanasonicのミラ-レスを搭載し近距離撮影をおこなった

編集で4K素材をクロップさせるため、カメラマンの2人にはフォーカス操作のみの完全定点撮りを指示。クロップを使うことで、曲とパン/ズ-ムを思い通りにシンクロさせられる

イントロとエンドロールにはafter effectsで作成した素材を流し込む

当初、Blue-rayパッケージは関係者だけが購入できたが多くの方から好評を受けた

主催者であり指導者の#信田正和氏が人生の1ページとして関わり合ったひとに広く伝えたいという思いから
奇跡の和太鼓ロックフェスと改められ焼き増しに至った

子どもが興味を示すタイミングを見逃さず、あくまで自然体で練習に引き込むのが信田氏の指導法だ





